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年末のご挨拶(12/27)

12月に入って、定例会が終わったと思ったらもう27日。
いよいよ今年もあと数日。カウントダウンが始まったようです。
今年は自分の生涯の中で最も大きな変革のあった年のように思います。
サラリーマンを定年退職して、公民館長職を戴き行政の末端に関わりを持たせて戴いたのをきっかけに、市議会議員選挙に立候補、皆様のご支援を戴いて議員生活が始まった記念すべき一年でした。

お世話になった方々にお会いして色々なお話しを聞かせて戴きたいと思いながら、初めての経験に戸惑い、生活リズムに乗れるようになるまで半年以上を費やしてしまいました。

3度の定例会を経験し、活動を纏めた広報紙「みんなで考え みんなで進む」を発刊できたのがやっと12月20日でした。

ご支援戴いた方々に手渡しながら、お話を伺ってきましたが、まだまだお会いしたい、しなければならない方々には到底届かない数しか動けておりません。
申し訳なく思いますが、少し時間がかかってもできるだけ手渡しできるよう頑張りたいと思います。ご理解のほど宜しくお願いします。

久しぶりにお顔を拝見しても、暖かい言葉をかけて戴けることに心より感謝します。
今こそ初心を忘れることなく、初心に返ってお話し聞かせて戴きたいと考えます。
今後の活動目標になるような問題提起を戴けることに感謝し、聞く・調べる・学ぶ事に前向きに取り組んで一歩でも進めるように努力する所存です。

地域活性化のための地域づくり事業助成金への疑問や仕事の減少に苦しんでみえる地元業者へのリフォーム助成事業条例化など、自分が取り組むべきと考えている事案と一致する要望を聞かせて戴いたことに、改めて責任とやり甲斐を強く感じました。

明日、明後日までお邪魔しながらできるだけ多くの方々とお話しできる機会をいただきたいと思います。
突然の訪問になるかもしれませんが宜しくお願いします。
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by kangaeru_230 | 2011-12-27 22:44 | 後援会の活動 | Comments(2)

消防団年末夜警巡視(12/26)

午後9時に美濃市消防団年末夜警巡視がありました。
上牧地区は、紙のふるさとふれあいセンターに上牧5分団が集結し、団長・副団長以下、部長、団員のほか自治会長さんと私達地区選出の市議会議員3名が参加しました。

私は、予定時刻の9時より20分前に現場に出かけました。家は近いのですが、とても歩いて行く気にはなれず、車の力を借りることにしました。

既に消防関係の皆さんは集合して、発電機を回し照明を確保したり、巡視を迎える準備をしてみえました。
12月定例会で質問した発電機に関わることもあって、地区内各分団にエンジン発電機と投光器が地域づくりの一環として配備されていることを改めて確認できました。
産業祭で体験したカセット用ガスボンベ利用の発電機よりエンジン音が大きく、使用可能時間もほぼ同等の2時間程度なら、カセット対応の発電機は利便性が高いと感じました。

まもなく到着の連絡が入り、コートを脱いで整列し、団員への巡視・激励に立ち会いました。
巡視は約10分で終了しました。

夜警は、各部が順番に地区内を消防車の鐘を鳴らしながら巡回し、火の用心を呼びかけます。
まさに年末の風物詩です。
昨日からの雪があって、底冷えする寒さの中本当にご苦労様です。

27日も引き続き巡視があり、市長以下議長や県議、警察関係、消防関係の方々も大変と思い
ますが、現場で巡視してみえる消防団員が少しでも元気が出るように温かい励ましをお願いしたいと思います。
勿論私も巡視に参加しお役に立ちたいと考えます。
もうすぐ一年が終わります。
『終わりよければ、全てよし』のことわざのように無事にあと数日が過ごせることを念じます。
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by kangaeru_230 | 2011-12-27 09:41 | 活動報告 | Comments(0)

安全祈願祭と起工式(12/22)

(仮称)美濃市火葬場建設工事の安全祈願祭(地鎮祭)と起工式が挙行されました。
現在ある火葬場の一部を取り壊し、隣接して造成された土地に鉄筋コンクリート造2階建、延べ床面積660.02㎡を建設し、その後現在の建物を撤去する、総工費4億2千万円で来年10月末に完成予定というものです。

先の12月定例議会で、契約締結の承認が行われ、この式典を迎えました。
市長はじめ市の幹部職員、議長以下の市議会議員、地元及び各連合自治会長、設計監理会社、本体工事、電気設備工事、機械設備工事、火葬炉設備工事を請け負われた建設関係者等多数が参列して、厳粛な中盛大に行われました。安全祈願祭の様子です。
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市長が刈初(かりそめ)、議長が鍬入(くわいれ)、設計事務所が鋤入(すきいれ)、建設業者が杭を打ち込む穿初(うがちぞめ)の順で「エイ・エイ・エイ」と盛砂に三度打ち込む作業や二礼、二拍手、一礼で玉串を神壇に捧げるなど工事の務時間制を祈願しました。
引き続いて、起工式が行われ、石川市長が挨拶されました。
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昭和45年に建設されて以来40年余り使用された建物ですから、老朽化が著しく市民の要望も多くあった念願の事業です。
人の一生の中で、避けて通ることのできない終焉の場所に相応しい建物になるように期待したいところです。
完成予想パースです。
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by kangaeru_230 | 2011-12-23 09:19 | 活動報告 | Comments(0)

美濃市農業振興地域整備促進協議会(12/21)

美濃市農業振興地域整備促進協議会に初めて出席しました。
この難しい名前の協議会は、農業振興地域の整備に関する法律(昭和44年法律第58号)に基づく農業振興地域に関する重要施策の適切な推進を図るために設置された組織で、整備計画の策定及び変更に関する事項、整備計画に基づく事業の実施に関する事項などを調査協議する会議です。簡単に言うと農地を宅地に変更するような農用地等以外の用途に供するために農用地区域から除外する申請に対して、審査する会議です。

構成は、市議会議員(7)、美濃市農業委員(4)、各地区農事改良組合会長(7)、農業協同組合(2)、農業共済事務組合(1)、都市計画審議会(1)、農協女性部(1)、21世紀活性化塾(1)の24名です。多くの委員による審査ですが、申請のあった案件を当該地区の委員が説明し、妥当性が認められれば農用地から除外される訳です。

今回は、市内各地区から農用地区域からの除外案件5件と、農用地区域の用途変更1件の計6件が審査され、それぞれ賛成多数により申請が認められました。
生活に必要な土地が、指定区域にあることで有効利用できないことに対する審査ですので、無理のないところで認容することはやむを得ないことと考えます。

審査に当たっては、一生懸命農業をされている方々に、どのような影響があるのかをいろいろな角度から検証する必要があり、そのために1ヶ月ほど前には資料が配付されるのだと納得しました。事前に現地調査等をしておくべきだとも思いました。
今まで、内容を知らずして認知していた会議等も実際に参加すると勉強になることが沢山あることを改めて感じました。

次回開催時には、自分なりに検証してみようと思いました。
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by kangaeru_230 | 2011-12-21 23:14 | 活動報告 | Comments(0)

地元企業の見学(12/15)

地元、上牧地区の企業 丸重製紙の工場見学に参加しました。
facebookのコンタクトからの参加でしたが、見学会の主宰者K一君は、娘の同級生でもあり、親しく話せる若手の一人でもあり、機械漉き紙でありながらいろいろ工夫を凝らし、弟と和紙ブラザーズを名乗って頑張っているので、応援の意味合いもあって参加しました。
私の父親も晩年まで手漉き和紙職人でしたので、中学、高校の頃には製造工程の一部に手伝いということで参加していた頃を思い出しながらの見学でした。
落水紙という紙の製造工程の現場を見ながら、漉きあがった紙の見本や原材料を目の当たりにしながらの説明で、あっという間に予定の一時間が終わってしまいました。
紙漉工場内の状況です。紙が漉かれる(手漉きでコテを揺り動かす)工程です。
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見づらいですが、霧吹き状の水が見えるでしょうか?これが紙の上に水滴となって穴を開けたような紋様を作り出す仕掛けです。
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水滴が落ちた紙の上面からフエルトを当てて裏返した状態で乾燥の工程に進みます。
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乾燥した紙がロール状に巻き取られていきます。
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詳しくは、機械で和紙をつくる工程の動画でご覧下さい。
丸重製紙のホームページ
http://marujyu-mino.com/
http://www.facebook.com/marujyu.mino

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by kangaeru_230 | 2011-12-17 11:23 | その他 | Comments(0)

第6回定例会閉会(12/14)

本日第6回美濃市議会定例会が予定会期を1日繰り上げて閉会しました。
一般質問が2日間予定されていたものの1日で終わった事によるものです。
13名の議員(議長を除き12名)のうち、8名が一般質問しました。

美濃市議会は一括方式の一般質問であり、その方法は
①質問議員が質問内容を大項目小項目織り交ぜて25分以内で第1回目の質問をします。
②これに対して執行部(市側)からそれぞれに対応した答弁を行います。
③答弁に対して、或いは1回目の補足などがあれば、10分以内で再質問を行います。
④再質問に対する答弁があります。
⑤最後に5分間の時間を戴いて、要望等を述べます。
質問時間は合計40分が与えられる訳ですが、答弁は時間制限なしです。
だいたい1人当たりの質問に要する時間は30分程度、長い議員さんで1時間前後ということになります。

今議会では10分から25分が5人、35分から45分が3人でした。

議員による議会活性化委員会では、この質問方式を一問一答方式との併用ができるようにとの議題に対して、ワーキンググループを作って検討を始めています。
一問一答方式は、映像配信ができるようになった議会では、途中から画像を見ても現在どのような内容の質疑がなされているのかが分かり易いというメリットがありますが、
質問内容をしっかり把握して、どのような回答を引き出すのかという焦点を絞っていないと、話しが飛んでまとまりのない質疑になる可能性も出てくることになり、議員の資質も問われることや、時間の枠をどう考えるかが今後の検討課題の論点になろうかと思います。

現在5名の議員さんが先行検討していますが、昨日現場視察ということで
各務原市議会(一括質問、一問一答選択制)と多治見市議会(一括質問、一問一答選択制)の2議会を傍聴してきました。
7日には、岐阜県議会(一括質問方式)も傍聴し、視察してきました。議会は写真撮影や録音ができないところが殆どですが、岐阜県議会は写真撮影OKでした。
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従来、一括方式であった質問方式を一問一答にも対応できるように議席が改造された議場は、これから美濃市議会がどのように対応できるかの改造費用の面では有意義な資料になったと思います。

初年度としては、3月の定例会を残すだけですが、議員が取り組む議会改革に向けて少しずつ進んでいるように感じています。
現在の先行検討グループに入ってはいませんが、機会があればいろいろ視察を行って、前向きに取り組みたいと思います。
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by kangaeru_230 | 2011-12-14 22:34 | 議会報告 | Comments(4)

議会中の精読期間(12/11)

本会議二日目の一般質問が1日で終わり、最終日が1日繰り上がり12月14日の本会議まで休会となりましたが、12日には民生教育常任委員会が開催されます。
常任委員会に付託された議案が7事件あるので議案集を見直しました。
精読期間と呼ばれ、議会開催中でも本会議の開催がない時は休会となり、議員は議案の内容等について熟読しなさいという時間を与えられる訳です。
今議会は、補正予算の審議があり、国や県からの負担金、補助金があり、使途目的が決められているのですが、歳出面でどのような施策となって補正が組まれているのか
なかなか判りづらく、常任委員会でお尋ねしようと思っています。

新人議員が予算書を理解することは非常に困難ですので、
判らない点を一つずつ勉強していきたいと思います。
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by kangaeru_230 | 2011-12-11 22:07 | 活動報告 | Comments(0)

美濃北中合唱交流会(12/10)

最響(さいきょう)の絆 仲間と共に精一杯 美濃北中学校合唱交流会が開催されました。
知人からお誘いを受けて、9時30分少し前に文化会館へ行きました。b0226723_15351195.jpg
今年の合唱祭は、来春の閉校を控え校史46年の最後を飾る記念すべきイベントでした。
在校生は勿論、ご父兄やご家族の皆さん、今春卒業の高校生はじめとするOB・OG、上牧下牧の地域の皆さん等々、大勢の観客がつめかけた盛大な合唱祭でした。
来春再編される美濃中吹奏楽部との合同バンドの演奏でオープニングです。
開会式では、最響(さいきょう)の絆の持つ意味を
 最:最後ということ、最高ということ
  響:心に感銘を与えること
   絆:仲間の結びつき 
と説明されました。

全校合唱Ⅰ「Tomorrow」
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1年生発表 学級目標『チェンジ&アップ』
2年生発表 学級目標『動く+応える=繋ぐ』
3年生発表 学級目標『絆~自分から行動~』
少年野球で顔見知りの生徒ががんばって発表する姿に感動!


再び全校合唱Ⅱがあり、最後は美濃北ふるさと合唱団 発表で
保護者・卒業生・地域の方のステージと銘打って「翼をください」を卒業生の指揮で
「美濃北中学校校歌」をPTA会長さんの指揮伴奏を在校生の息子さんでステージで合唱。
その後、在校生もステージへ上がって全員でもう一度校歌を合唱しました。
私には卒業した中学校ではないけれど、歌っているうちに胸にジーンとくるものがあり、涙目で歌っていました(クチパクに近かった)。

閉会式では、地域の方の感想ということで、転校された先生、地元で活躍しているOB、
父兄を代表してお母さん、最後には46年前に校歌を作詞された市原さん登場するサプライズもありました。
閉会式の最後に全員で『ふるさと』を合唱して交流会を終わりました。

地域から学校が無くなることの寂しさ、むなしさ、悔しさなど様々な思いが駆け巡りました。
今自分の置かれている立場を考えると何かしらじっとしていられないもどかしさを感じましたが、「できることをしっかりやること」が、牧谷のこれからに繋がると信じて行動しようと誓いました。
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by kangaeru_230 | 2011-12-10 16:23 | その他 | Comments(0)

平成23年第6回美濃市議会定例会一般質問(12/8)

今年度の3回目となる美濃市議会定例会の一般質問が行われました。
清風クラブから5名、市民クラブ、公明党、共産党からは各1名の計8名が登壇し、
執行部に対して、意見や要望を発言し、答弁を戴きました。

私は、2点について質問しましたが、
第1点目(災害時の電源の確保について)
 美濃市で一番起こりうる災害は豪雨災害であるとの観点から、電気が供給されない被災地では、情報不足は勿論ですが、あかりの無い状況が被災者にとって、心身共に疲労を加速するので、電源供給できる仕組みの一つとしてガスボンベを利用した簡易型発電機の導入はできないか?

答弁は、「カセット型を含め簡易発電装置の確保について検討していく」ということで、地域づくりを含めた展開の中で予算化できるよう取り組んで戴けると解釈し了解しました。

第2点目(「広報みの」の見直しについて)
 自治会長から配布事業への負担増の声もあり、市民からも内容充実の声が聞かれる。議会報告等も網羅した広報誌として紙面充実を図り、発行回数を見直してはどうか

答弁は、「1日発行は情報系、15日発行は連絡系と位置付けており、現行2回発行を続けたい」でしたので、「現行制度は了解したが、引き続き協議できる場を設けて市民要望に添った広報紙になる要検討を続けていくことを要望する」
ということで、質問を終わりました。

今回できなかった事項については、資料収集や現状把握を含めた活動を始め、3月議会では、別の観点からの質問を用意する予定です。

今回の一般質問の模様は、インターネット中継されましたが、録画も見ることができます。
質問の動画はこちらから見ることができますが、
動画下部の時間スライダーをドラッグして表示時間を合わせれば、私の質問状況がすぐ見られます。
1:災害時の電源の確保について(23:40)
 ①電気が利用できない復旧中の電源確保の手段をどのように考えているか
2:「広報みの」の見直しについて(30:28)
 ①発行回数の見直しを考えてはどうか
 ②誌面の内容充実を図るためどのような検討がされているのか
3:総務部長の答弁(34:45)
4:要望(44:30)
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by kangaeru_230 | 2011-12-09 09:12 | 議会報告 | Comments(7)

第61回岐阜県身体障害者福祉大会(12/4)

揖斐郡池田町中央公民館大ホールにおいて岐阜県身体障害者福祉大会が開催されました。
美濃市からは18名が参加しました。
式典では岐阜県身体福祉協会長表彰と同婦人の会長表彰を1団体31個人が受賞されました。
障害者福祉に対して援護や自立更生、役員としての功労といろいろな形で携わってこられた方々本当にご苦労様です。
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来賓として協会顧問の野田聖子氏が祝辞を述べられらしたが、その中で
彼女自身、本年長男を出産されましたが障害を持って生まれたことに触れられ、
彼の誕生は何らかの意味を持って生を受けたとの思いから、同じような子供の障害に悩める若い母親の代弁者になるべく政治活動に邁進したいと意思を表明され、今年は来賓でも来年からは同じ障害者福祉協会の一人として共に歩みたいともいわれました。
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私達、障害者でありながら、相談員や地域の代表者としての活動に対する原点を考える良い機会になったと思います。

障害者虐待防止法や改正障害者基本法が成立し、来年度には障害者総合福祉法の法案提出もあると聞いています。
まさに障害者制度の変革を迎える重大な時期であることを自覚し、今後の議員活動の目標にもなる地域福祉のあるべき姿など重要課題に取り組んでいかねばならないと思いました。

最後にはアトラクションとして、「般若踊り」を見せて戴き、福祉大会を終わりました。
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by kangaeru_230 | 2011-12-04 16:55 | その他 | Comments(0)